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BYODでの利用

「BYODでメールを利用しており、セキュリティが心配という企業様」

是非リモートメールをご検討ください!

コスト削減、業務の効率化などメリットが多いBYOD

コスト削減

既に従業員が持っている端末を活用できるため

端末の支給をしなくていい

業務の効率化

自宅、移動中、出張先など

いつでも・どこでも対応で時間の無駄を削減

しかし!導入にはセキュリティ面、管理面が大きな課題に

業務に使用している私物端末を紛失した場合、そこから情報が流出してしまう可能性があるため

どのようにセキュリティの確保をするのか、運用をどうするのかといった仕組み作りも重要となります。

盗難や紛失によるデータの漏洩

私物端末のため、セキュリティ対策の実施や管理がしづらい

リモートメールでBYOD導入時の

様々な課題を解決できます!

MDMを利用せずに安全にメールのやり取りができるリモートメールなら

管理者、利用者の両方に負担をかけずにBYODを導入できます

端末にメールデータが残らない

メールサーバー内のメールをWebブラウザ上で操作するため、モバイル端末内にメールの本文の情報が残ることはありません。

端末にメールデータを残さないことで、盗難・紛失時の情報漏洩のリスクを低減します。

ダウンロードせずに添付ファイルを確認できる

添付ファイルをサーバーで画像に変換して表示する機能、文字情報を抽出して表示する機能を備えています。

添付ファイルを端末にダウンロードする必要がないため、データが残らず安全です。

管理ツールでユーザーと端末を管理

管理者専用の管理ツール (Webページ)から、利用者の管理(ユーザー登録・削除・利用停止・情報変更・利用状況確認など)作業がおこなえます。

盗難・紛失時は遠隔で利用停止

盗難・紛失時には管理ツール (Webページ)から、該当端末からのリモートメール利用を停止することができます。

端末、ブラウザの認証で利用できる端末を制限

ログイン時、端末の認証または、Webブラウザでの認証をしています。

利用できる端末を限定することで会社が認めていない端末からの不正利用や端末紛失・盗難時の不正アクセス、シャドーITなどを防止します。

中継機能で社内のWebインフラに安全に接続

管理者が指定した端末からのみ利用できるリモートメールの仕組みを使って、スマートフォンやタブレットから社内のWebインフラ(ブラウザで動くインフラ)に接続できます。

「不正ログイン」「不正アクセス」を防止します。

※中継機能のご利用には別途オプションへの加入が必要となります。

27項目の機能制限で、ポリシーに合わせた利用

法人様独自のセキュリティ設定が可能です。お客様独自にリモートメールの操作項目や機能をカスタマイズすることができます。

ブラウザから簡単利用!MDMなしでも高セキュリティで安心!

端末にメールデータを残さない、遠隔でサービス利用停止ができるため、MDMを入れなくても高いセキュリティで安全に利用できます。

Webブラウザから利用できるため、アプリのインストールなどなく簡単に利用開始できます。

リモートメールサービスをさらに詳しく見る →