お知らせ

[2018年8月30日]

【メディア掲載情報】
日経産業新聞に「テレワークに役立つ注目ソリューション」として
リモートメールが掲載されました!

日経産業新聞(8月29日発行)の「テレワークに役立つ注目ソリューション」にリモートメール、リモートブラウズが掲載されました。
「リモートメールで情報漏洩対策」と題し、端末にメール本文が残らないことに加え、スマートフォンでは扱いが面倒なzipファイル、パスワード付ファイルも全て端末にダウンロードせずに確認できるリモートメールの機能により、メールに含まれる機密情報の漏洩を防ぎ、モバイル端末を安心して業務に活用できると紹介いただきました。
また、社外から社内のWebサービス(グループウェア、ワークフロー、顧客管理システム)を安全に利用できる「リモートメール法人向けのオプション」、「リモートブラウズ」の活用で、いつでもどこも顧客対応や決済承認ができるようになり、業務効率の向上、営業の直行・直帰など、柔軟な働き方を実現。
メール・WEBを利用したワークスタイルに大きく貢献しているとご紹介いただきました。

■リモートメール法人サービスでできる情報漏洩対策


【1】端末にメールが残らない

メールサーバー内のメールをWEBブラウザで操作するため、端末にメールが残りません。
端末にメールを残さないことで、端末を紛失してしまった際のメールからの情報漏洩を防止できます。

【2】添付ファイルを端末にダウンロードせずに見られる

zipファイル、パスワードで保護されたファイルを端末にダウンロードすることなく、ブラウザで見ることができます。
zip解凍用のアプリ、ファイルビューワーアプリが不要で添付ファイルをスイスイ見られます!

【3】利用できる端末を限定できる

管理者専用のツールが提供され、ツールから利用登録メールを受取り登録をした端末のみ、リモートメールでメールが利用できる仕組みで、より安全にモバイル端末を業務にご利用いただけます。

【4】グループウェアなどのインフラやクラウドサービスに安全に接続できるオプションサービス

アクセスできる端末を制限できるリモートメールの仕組みを利用して、社内外のWEBサービスに安全にアクセスし、利用できる中継オプションサービスを提供しています。

■社内WEBサービスを安全に利用できる「リモートブラウズ」


IP によるアクセス制限とブラウザ認証による利用可能端末制限で、社内で利用するWEBサービス(グループウェア、ワークフロー、顧客管理システム)に安全に接続することができるサービスです。
また、利用者をグループに分けて、グループ単位で接続できるサーバーやアクセス先を制限することができ、外出の多い営業や在宅ワークには外で仕事ができるサービスを、社内にいることが多い社員には必要最低限のものだけなどワークスタイルに合わせた接続権限を設定できます。
いつでもどこも顧客対応や決済承認ができるようになり、業務効率の向上、営業の直行・直帰が可能になります。

リモートブラウズの詳細はこちら

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今後ともご愛顧いただけますよう宜しくお願い申し上げます。